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なぜ未経験者を積極的に採用するのか(社長の思い)【求人 建設業 橋梁 愛媛 岡山】

はじめまして。

弊社ホームページをご覧いただきありがとうございます。

代表の亀井です。

このページでは、

なぜ当社が未経験の方を積極的に採用しているのか、正直にお話しします。

 

私自身も未経験からのスタートでした

実は私も、この業界に入ったときは未経験でした。

右も左もわからず

道具の名前すら知らない状態からのスタートです。

最初は正直、きつかったです。

「自分にできるのか」と不安になることもありました。

それでも続けてこれたのは、

周りの人に支えてもらったからです。

 

「見て覚えろ」では続かない時代

昔の建設業は、

「見て覚えろ」が当たり前の世界でした。

でも、それでは人は育ちません。

分からないことがあって当たり前。

未経験でできなくて当たり前。

だからこそ当社では、

きちんと教えることを大切にしています。

 

技術よりも大切にしていること

よく「経験がないとダメですか?」と聞かれますが

私たちは経験よりも、

・真面目に取り組めるか

・続ける気持ちがあるか

・挨拶ができるか

こういった部分を大切にしています。

技術は、後から必ず身につきます。

 

長く働ける会社にしたい

この仕事は、簡単ではありません。

正直、楽な仕事でもありません。

ですがその分、

一度みにつけた技術は一生ものです。

だからこそ、

・無理なく働ける環境

・安定して収入が得られる仕組み

・将来に不安を感じない職場

をつくることが、会社の役目だと思っています。

 

最後に

ここまで読んでいただき、ありがとうございます。

もし今、

・手に職をつけたい

・何をやり切った経験が欲しい

・将来に不安がある

そう感じているなら、

この仕事は一つの選択肢になると思います。

最初は誰でも未経験です。

大切なのは「やってみよう」と思う気持ちです。

少しでも気になった方は、

ぜひ一度お話ししましょう。

あなたとお会いできるのを、楽しみにしています。

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未経験から何年で一人前?橋づくりの仕事の成長ステップ【橋梁 建設業 転職 愛媛 岡山 求人】

「未経験でも大丈夫」と書いてあっても

実際にはこう思う方が多いと思います。

・本当に未経験でもできる?

・何年くらいで一人前になる?

・最初は何をするの?

今回は、未経験で入社した場合の成長の流れを紹介をします。

1)入社~一年目(仕事に慣れる時期)

最初は、現場の流れを覚えることから始まります。

主な仕事は

・道具の準備

・資材運び

・先輩の作業補助

いきなり厳しい作業を任されることはありません。

まずは

「現場の雰囲気に慣れる」

「道具の名前を覚える」

これが一番重要な時期です。

2)2年~3年目(仕事を任され始める)

この頃になると、

・作業の流れがわかる

・一人でできる仕事が増える

・後輩に教えることも出てくる

少しずつですが、現場で頼られる存在になっていきます。

資格を取る人も増えてくる時期です。

3)3年~5年目(一人前の職人)

この頃になると、

・作業を一通り理解している

・現場で任される仕事が増える

・後輩をサポートできる

いわゆる“「一人前」と言われるレベル”になります。

もちろん個人差はありますが、

3~5年くらいが一つの目安です。

 

大事なことは「続ける事」

建設の仕事は、

短期間で覚えられるものではありません。

でもその分、

・技術が身につく

・仕事に困らなくなる

・自分に自信がつく

というメリットがあります。

 

最後に

最初は誰でも未経験です。

今活躍している方々も、最初は同じでした。

大切なのは

少しずつでも続けていくことです。

また、向上心の強い方探求心の深い方等

深堀すればするほど奥が深く自分の成長につながる事

給与のアップにつながります。

 

手に職をつけたい方、

物づくりの仕事に興味がある方は、

ぜひ一度お問合せください。

 

橋をつくる仕事に向いている人・向いてない人【建設業 橋梁 求人 転職 愛媛 岡山】

~正直にお伝えします~

はじめに

どんな仕事にも「向き・不向き」はあります。

橋をつくる仕事も例外ではありません。

今回は、実際の現場をもとに

・向いている人

・正直に言って向いていない人

をお伝えします。

応募前のご参考までにしてください。

✅マーク向いている人の特徴

①体を動かすことが嫌いじゃない人

橋梁工事はデスクワークではありません。

現場で体を動かす仕事です。

運動が得意な必要はありませんが、

体を動かすことが苦ではない人は向いています。

②チームで働くのが好きな人

橋は一人では作れません。

・声を掛け合う

・助け合う

・協力する

こういった事が自然にできる人は、現場で信頼されます。

③コツコツ続けられる人

橋づくりは、地道な作業の積み重ねです。

派手さはありませんが、小さな積み重ねが大きな橋になります。

真面目に続けられる人は必ず成長します。

④ルールを守れる人

現場では「安全第一」です。

・ヘルメット着用

・フルハーネス使用

・作業手順の徹底

当たり前のことを当たり前に守れる人は、とても大切な存在です。

✖正直に言うと向いていない人

①楽な仕事だけを求めている人

橋をつくる仕事は、決して楽な仕事ではありません。

体力も使いますし、

夏は暑く、冬は寒いです。

「とにかく楽な仕事がいい」という方には

正直おすすめできません。

②協調性がない人

一人で完結する仕事ではありません。

・指示を聞かない

・チームワークを大切にしない

こういった姿勢では、安全も守れません。

③ルールを軽く考える人

「これくらい大丈夫だろう」

その油断が事故につながります。

安全ルールを守れない人は向いていません。

それでも不安な方へ

「自分が向いているかわからない…」

そう思うのは当然です。

最初から完璧な人はいません。

大切なのは、

・素直さ

・学ぶ姿勢

・続ける気持ち

です。

最後に

橋をつくる仕事は、

簡単な仕事ではありません。

ですが、

・社会に残る仕事

・地図に残る仕事

・家族に誇れる仕事

でもあります。

少しでも挑戦してみたいと思った方は、

ぜひお問合せページをご覧の上

ご連絡ください。

あなたのご応募をお待ちしております。

 

給料はいくらから?どうやって上がる?正直にお話しします【建設業 橋梁 求人 転職】

求人を見ると、

「月給25万~30万スタート」と書いてあるけど

・実際いくらもらえるの?

・どうすれば給料はあがるの?

・年齢で頭打ちにならない?

こんな不安、正直ありますよね。

今回は、橋をつくる仕事の給料と考え方と、上がり方

正直にお伝えします。

①入社時の給料について

未経験で入社した場合、

最初は月給最低25万前後からスタートになります。

※経験、年齢、資格により変動あり

最初から高い給料ではありません。

その代わり、仕事を覚えた分だけ、きちんと評価される

仕組みです。

②給料はどうやって上がる?

当社では、年齢や在籍数だけで給料が決まる事はありません。

若くても、高給料を狙える。

1・できる仕事が増える

・道具の扱いを覚える

・一人で任せられる作業が増える

・後輩をサポートできる

こうした成長が、そのまま評価につながります。

2・資格を取ると上がる

・玉掛け

・小型移動式クレーン

・コンクリート橋架設作業主任者 等々…(現場で必要な資格)

これらの資格の取得に関しては、会社負担での取得が可能です。

資格を取れば、

・任される仕事が増える

・現場での立場が上がる

・給料アップにつながる

という流れになります。

③経験年数による安定した昇給

コツコツ続けていれば、

毎年少しずつですが、確実に給料は上がっていきます。

「長く続けても給料が変わらない」

そんなことはありません。

④実際、どのくらい上がる?

一例ですが、

・入社1年目:作業補助  25万円前後

・3年目:一通りの作業を担当 30万円前後

・5年目:現場の中心メンバー 35万~40万円前後

この頃には、

入社時よりもしっかり給料が上がっている状態になります。

※金額は個人差がありますが

「成長=給料アップ」という考え方です。

⑤将来の選択肢もあります

経験を積めば、

・職長として現場をまとめる

・専門技術を極める

・管理側に回る

・独立し自分で会社を持つ(←会社在籍時から資格取得の支援等あり)

など、将来の道も広がります。

長く働ける仕事なので、

「将来が見えない」という不安はすくないと思います。

最後に

最初から楽に稼げる仕事ではありません。

でも、頑張った分だけ評価をしっかりし給料に反映する会社です。

・手に職をつけたい

・安定した収入を得たい

・将来に不安を感じている

そんな方には、合っている仕事だと思います。

少しでも気になった方は、

ぜひお気軽にお問合せください。

 

株式会社 軌橋

代表取締役 亀井 怜

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正直に言います。橋をつくる仕事の「きつい所」と「楽しい所」【建設業 橋梁 求人 転職】

求人を見ると、

「やりがいがあります」

「働きやすい職場です」

…正直、きれいな言葉ばかりで本当のところがわからないですよね。

なので今回は、“橋をつくる仕事の「きつい所」と「楽しい所」„を、つつみ隠さず

お伝えします。

・正直きつい所

①体力は必要です

橋をつくる仕事は、デスクワークではありません。

・立ち仕事が多い

・資材を運ぶこともある

・夏は暑く、冬は寒い

正直、最初の内は体がきついと感じると思いまうす。

ただし、

ずっと重たい物を持ち続けるわけではありませんし

無理な作業はさせません。

体も少しずつ慣れてきます。

②天候に左右される

屋外の仕事なので、

・暑い日

・寒い日

・風が強い日

は大変です。

その為、夏は空調服の支給、冬は防寒用ジャンパーの支給等を行っております。

③覚えることは多い

道具の名前、作業の流れ、安全ルールなど、

最初は覚える事がたくさんあります。

最初の数カ月は、

「向いてないかも…」

と思う人もいます。

それでも続けられる理由(楽しい所)

①できることが増えていく

最初は道具を運ぶだけだった人が、

・作業を任せられる

・先輩に頼られる

・「これお願い」と言われる

ようになります。

自分が成長しているのがはっきりわかる仕事です。

②橋が完成した時の達成感

橋は、完成までに時間がかかります。

だからこそ、完成した瞬間は特別です。

「これ、自分が作った橋なんだ」

と胸を張って言える仕事は、そう多くありません。

③チームでやる仕事

橋づくりは、一人ではできません。

・声を掛け合う

・助け合う

・失敗も一緒に乗り越える

自然と仲間意識が生まれます。

人間関係で悩みにくいのも、この仕事の良さです。

④手に職がつく安心感

経験を積めば、

・技術が身につく

・資格が取れる

・将来も仕事に困りにくい

年齢を重ねても続けられる仕事です。

・独立志向がある方には独立支援もします

 ※僕自身が悩んだ内容や資格など必要になることを

  お伝えしながら支援します。

向いている人・向いてない人

正直向いてない人

・楽な仕事を探している人

・体を動かすのが苦手な人

・外仕事がどうしてもいやな人

こんな人が向いています

・何か誇れる仕事がしたい

・手に職をつけたい

・チームで働くのが好き

・好奇心おおせい

・コツコツ続けられる

・ワクワクすることがすき

最後に

楽な仕事ではありません。

でも、楽なだけの仕事より、やりがいのを感じたい人には

向いています。

現在、建設業では単価の値上げなどが進んでいます

その中で給与等はどんどん上がってきています

実力等をしっかり見極め稼げる環境を目指しています。

「正直な話を聞いて、それでもやってみたい」

そう思ってくれた方、話だけでも聞いてみたい方は

ぜひ一度ご連絡ください。

あなたと一緒に働ける日を、楽しみにしています

 

橋をつくる仕事はきつい?危険?【建設業 橋梁 求人 転職】

正直にお話しします

はじめに

「建設業」「橋をつくる仕事」と聞くと、

きつそう・危険そうというイメージを持つ方も多いと思います。

実際に働く前に、

良いことも大変なことも知っておきたい

それはとても自然なことです。

この記事では、

橋をつくる仕事の「きつさ」「危険性」について

正直にお話しします。

結論から言います

結論から言うと、

きつい部分も、危険な場面もゼロではありません。

ただし、

  • 無理をさせない
  • 危険を減らすためのルールがある
  • 一人で作業させない

こうした対策を徹底しています。

正直に言うと「きつい」と感じるところ

① 体力を使う

資材を運んだり、長時間立って作業することもあります。

最初は疲れるのが正直なところです。

ただし

  • いきなり重い作業はしない
  • 慣れるまで先輩がフォロー
  • 無理な作業は任せない

② 夏は暑く、冬は寒い

屋外作業なので、天候の影響はあります。

そのため

  • 夏は空調服・こまめな休憩
  • 冬は防寒着・手袋を支給
  • 体調管理を最優先

危険じゃないの?正直に答えます

高所作業や重機を使う場面があるのは事実です。

ただし当社では、

  • ヘルメット・フルハーネスの着用
  • 作業前の安全確認(KY活動)
  • 危険な作業は必ず複数人
  • 新人は補助作業から

「慣れていない人を危険な場所に立たせない」

これを徹底しています。

実は「楽しい」「やりがい」と感じる瞬間も

  • 作業ができるようになったとき
  • チームで1つのことをやり遂げたとき
  • 橋が完成した瞬間

大変だからこそ、

達成感はとても大きい仕事です。

向いている人・向いていない人

向いている人

  • 体を動かすのが嫌いじゃない
  • チームで働くのが好き
  • コツコツ続けられる
  • 好奇心旺盛な人

向いていない人

  • 楽な仕事だけを求めている
  • 危険ゼロで働きたい
  • ルールを守れない

橋をつくる仕事は、

決して楽な仕事ではありません。

ですが、

  • 安全対策を徹底し
  • 無理をさせず
  • 仲間と支え合いながら

社会に残る仕事をしています。

最後に

「それでも、少し気になる」

そう思っていただけた方は、

ぜひ採用ページをご覧ください。

橋を作る仕事って実際何をするの?【橋梁 工事 求人 転職】

~未経験者の方にもわかりやすく説明します~

「橋をつくる仕事」と聞くと、

・きつそう

・危なそう

・何をしているかわからない

そんなイメージを持つ方も多いと思います。

このブログでは、実際に橋をつくる現場でどんな仕事をしているのかを未経験の方にも

分かるように、正直にお伝えします

①橋をつくる仕事とは?

私たち株式会社軌橋は主に、【公共工事/橋梁工事】を中心に

人、車が安全に通れる「橋」を作る仕事をしています。

橋は一度完成すると

何十年も地域の人たちの生活を支え続ける大切な構造物です。

私たちの仕事は、地図に残るのはもちろん橋一つひとつに名前が付く仕事です。

 

②橋をつくる仕事の1日の流れ

※現場により多少異なりますが、基本的な流れです。

朝~

・現場集合  7:30頃

・体操 朝礼  8:00頃

・その日の作業内容と安全確認(KY活動) 8:10頃

いきなり作業に入ることはありません。

作業開始~

・先輩と一緒に作業開始

・資材の準備

・簡単な補助作業からスタート

未経験の方はいきなり危険な作業はしません。

休憩~

・こまめに休憩を取りながら作業

・夏は熱中症対策、冬は防寒対策を徹底してます

10:00~10:30 30分

12:00~13:00 60分

15:00~15:30 30分    2時間/日は最低休憩を確保します

また、夏等の熱中症対策は基本1時間に1回小休憩を行うのが基本となっています。

午後の作業~

・午前の続き

・片付け・翌日の作業の準備

終業~

・現場の整理整頓

・解散

③未経験でも本当に大丈夫?

結論から言うと、大丈夫です

最初は、

・道具の名前を覚える

・先輩の作業をみて覚える

こうしたらいいよ、こうしたらやりやすいよと教えてもらいながら

・簡単な作業の手伝いからスタートします

1人で放置し作業をしてもらうことはありません。

④正直に言います。大変なこともあります

この仕事は楽な仕事ではありません。

・体力を使う

・夏は暑く、冬は寒い

・天候に左右されることもある

ですが、

・しっかり休憩をとる

・無理な作業はさせない

・仲間と助け合う

こうしたことを大切にしています。

⑤それでも、この仕事を続ける理由

橋が完成したときの達成感は、言葉では表せません。

・自分が関わった橋が何十年も残る

・家族や友人などに「この橋つくったんだ」と言える

・社会に欠かせないインフラを支えている

地図に残る仕事、作った橋に名前が付く

誇りを持ってできる仕事だと思います。

最後に

「自分にもできるか不安…」

そう思うのは、誰でも同じです

難しいことを一緒に努力し仲間と協力し仕事も、人間性も

成長しませんか? 

少しでも

・興味がある

・話を聞いてみたい

そう思った方は、ぜひ(お問い合わせ)フォームより気軽にご連絡ください

あなたの応募をお待ちしております。

ホームページを公開しました。

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今後ともよろしくお願いいたします。